環境社会新聞
環境社会新聞
ひとりひとりの意識から環境問題を改善していく事が大切です。
様々な角度から、環境について鋭く追及します。
ぜひご覧くださいませ。
笑いの効用3要素
社 告
弊紙は昭和52年より、環境衛生新聞として、廃棄物業界に軸足を置いて、同業界の発展に寄与して参りましたが、環境・公害問題は全分野が共通に抱える課題であり、名称を「環境社会新聞」と変更して、多分野に理解を深めるためにメディアの責任を果たしたいと熟慮刷新を重ね、この度、全面を100%古紙で自社印刷し、コスト削減を達成、大衆紙を目指して安価に設定、配布方法も取次ぎ制を採用して、全国に分散。継承月の11月を弊紙の改革月と定め、一層の役割を果たします。
新着情報
話題の環境用語

写真撮影者(京都:大橋ひでゆき様)
《市民記者》

第1条(市民記者の目的)
環境社会新聞社の市民記者とは、市民の立場で、社会総体の幸福を追求する上で、喫緊の課題の地球環境問題を「温暖化による人類生  存の危機」にあると認識し、その解決の手段を特定の団体(企業・政治・宗教)や人(企業・政治・宗教)の施策に偏らず「多様な価  値観」を認めつつ、事実を冷静に目撃、収集し、それを情報として正しく整理して「国際社会市民の意識の高揚」に寄与すると判断、  発信することにある。

第2条(認定条件)
第1条に賛同し、以下の条件を満たす者とする

1)国籍:不問(在日であること)
2)地域:日本国内に居住する者
3)年齢:満20歳以上
4)性別:不問
5)学歴:不問
6)前科:犯罪暦のない者
7)第3者同意:目的に賛同する推薦者が2人以上有る者
8)職業:現在職に就いている者
(暴力団・風俗・政治家・宗教団体幹部でない者)

※「市民記者要綱」より抜粋
取材でみた風景
写真撮影者(京都:大橋ひでゆき様)

写真撮影者(京都:大橋ひでゆき様)